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[C100] 香楓さん、業務連絡とお返事

業務連絡:拍手のほうにコメントいただいておりました、
こちらにコメントを載せたほうがよろしいでしょうか?
ひとまずこちらで返事いたします。

お返事:葉加瀬さんのクラシック講座、やはり途中からではありますが同じく見ておりましたw楽しくわかりやすかったですね。
音楽が神のものから芸術へ、そして貴族社会を経て皆の手に、と広がり変化していくのは興味深いです。

我々には民謡や三十一文字等のリズムが刻まれているように、
欧州の人には民謡や宗教音楽、クラシックのメロディやリズムが刻まれているのでしょう。
「Mana」にはそれがナチュラルに表現されていると思います。

ご存知かもしれませんが、日本独自の音楽性を持つバンドもあります。
有名なところで、人間椅子。
和風メタルの陰陽座。
陰陽座はボーカルが二人。
一人は女性でお名前は「黒猫」さん。素敵な声ですよ!
  • 2014-08-03 22:14
  • fall7km
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  • 編集

[C101]

届いていましたか!
そうなんです。うっかり 拍手の方にコメントしてしまったのですが
その後 見当たらず 消えてしまったものと思っておりました。
何と送ったでしょうね?
転写出来たら 移動していただけますか?

うっかりミスが多くて
申し訳ありません。

「人間椅子」
日本メタルの「陰陽座」
これも聴いてみたいです。

中国の古典音楽のメロディの流れ方やリズムを覚えるのに苦戦中なので
国によって特徴がある音楽というものに興味があります。
時代を経て染みついているものなんですね。

  • 2014-08-03 23:38
  • 香楓
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[C102] 香楓さんからのコメント!

香楓さんからいただいていたコメントです。

先日、TVで葉加瀬太郎さんのクラッシック講座を途中からですが見ました。クラッシックと言われる曲から現代音楽までの流れ繋がりをとても面白くわかりやすく話していました。「Mana」を聴いてみましたがなるほどこれはクラッシックの歴史を受け継いだ曲だと感じました。相変わらず言葉では上手く説明できませんが自分の中では葉加瀬さんの話に納得するのにピッタリの曲でした☆
  • 2014-08-06 23:26
  • fall7km
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[C103] 香楓さん

いただいていたコメント、転載いたしました。
改行が消えてしまったのですが、そのまま載せています。

中国に限らず、
メロディやリズムはその国や地域の言語と密接なつながりがあるように感じます。
中国語講座や映画を見ながら練習すると、案外いいかも!?
  • 2014-08-06 23:36
  • fall7km
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血眼

Blut Im Auge
Blut Im Auge-血眼

ドイツのバンド、
EQUILIBRIUMの「Blut Im Auge」
邦題は『血眼』。

フォーク/トラッド系のメタルです。
ボーカルはシャウト/グロウルのデス声です。

2008年発売のアルバム「Sagas」に収録されています、
日本版のレーベルはマーキーです。

「Blut Im Auge」は民族調のメロディで、速い。
(プロモーションビデオが結構話題になった気がする。
 個人的には大好きなPVです)

この曲、とてもかっこいいのです。
アコースティックバージョンや、
「Sagas」のおまけDVDに収録されている原型を聴くと、
本当にいいメロディだと思う。
アコースティックでも成立するし、
まだまだ磨く余地のある原型でも聴かせることができる。

この曲はコンパクトなのですが、
アルバム全体では6~8分くらいの曲もあり、
ラストのインスト曲は16分もある。
長いが、展開があったり、体を揺らせるリフだったりで
結構問題なく聴ける。
特に16分のラス曲「Mana」は聴かせます。

そういえばリコーダーが疾走する曲も、この人たちだった。
「Widars Hallen」という曲なんですが、
1stアルバムにはいってたと思う。
7~8分くらいですが面白いです。


リコーダーといえば
ロシアのペイガンメタル、ARKONAも思い出したり。
ここは女性ボーカルで、
デス声でうなったりパンチの効いた声で歌ったり、
いい声で歌ったりしてらっしゃる。

さらにスイスのELUVEITIEになると、
バグパイプやハーディガーディがいたりする。
ハーディガーディを演奏しているところ、
この人たちの「Inis Mona」のビデオで初めて見たわ。


トップの絵ですが、
改めて見ると塗りがひどいです。
練習せんとなあ。
反省しながら今回は終了。
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お返事:葉加瀬さんのクラシック講座、やはり途中からではありますが同じく見ておりましたw楽しくわかりやすかったですね。
音楽が神のものから芸術へ、そして貴族社会を経て皆の手に、と広がり変化していくのは興味深いです。

我々には民謡や三十一文字等のリズムが刻まれているように、
欧州の人には民謡や宗教音楽、クラシックのメロディやリズムが刻まれているのでしょう。
「Mana」にはそれがナチュラルに表現されていると思います。

ご存知かもしれませんが、日本独自の音楽性を持つバンドもあります。
有名なところで、人間椅子。
和風メタルの陰陽座。
陰陽座はボーカルが二人。
一人は女性でお名前は「黒猫」さん。素敵な声ですよ!
  • 2014-08-03 22:14
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届いていましたか!
そうなんです。うっかり 拍手の方にコメントしてしまったのですが
その後 見当たらず 消えてしまったものと思っておりました。
何と送ったでしょうね?
転写出来たら 移動していただけますか?

うっかりミスが多くて
申し訳ありません。

「人間椅子」
日本メタルの「陰陽座」
これも聴いてみたいです。

中国の古典音楽のメロディの流れ方やリズムを覚えるのに苦戦中なので
国によって特徴がある音楽というものに興味があります。
時代を経て染みついているものなんですね。

  • 2014-08-03 23:38
  • 香楓
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[C102] 香楓さんからのコメント!

香楓さんからいただいていたコメントです。

先日、TVで葉加瀬太郎さんのクラッシック講座を途中からですが見ました。クラッシックと言われる曲から現代音楽までの流れ繋がりをとても面白くわかりやすく話していました。「Mana」を聴いてみましたがなるほどこれはクラッシックの歴史を受け継いだ曲だと感じました。相変わらず言葉では上手く説明できませんが自分の中では葉加瀬さんの話に納得するのにピッタリの曲でした☆
  • 2014-08-06 23:26
  • fall7km
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[C103] 香楓さん

いただいていたコメント、転載いたしました。
改行が消えてしまったのですが、そのまま載せています。

中国に限らず、
メロディやリズムはその国や地域の言語と密接なつながりがあるように感じます。
中国語講座や映画を見ながら練習すると、案外いいかも!?
  • 2014-08-06 23:36
  • fall7km
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