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[C63] 香楓

「WHORACLE」13曲聴けたけどこれで全部でしょうか?

メタルってどんなの?と思っていて
若かりし頃に聴いていたハードロックと言われるものとの区別がつかないのですが
デス声もわりとソフトで抵抗なく
ギターもベースもドラムも気持ちよく酔えます♪

「The Hive」の後半を聴いていて
懐かしいメロディーを思い出しました
ディープパープルのハイウェイスター♪

終わりが結構唐突でこれか!と思いニヤリとしました(*^^*)

[C64]

寝ているところを ニャンに起こされ ふとメロディーがよみがえり…

あれは ハイウェイスターじゃないんじゃない?
スモーク オン ザ ウォーターではなかった?などと 記憶が告げるものですから
まだ夜が明けぬこの時間
ひっそり訂正 追記 失礼しました

もう一度 おやすみなさいです☆
  • 2013-10-15 04:38
  • 香楓
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  • 編集

[C65] Re: 香楓さん

「WHORACLE」は本編が11曲、
ボーナストラックが3曲の計11曲ですね、日本版は。
ないのはおそらく「Behinde Space」のライブ版かな?

メタルとハードロック、歴史的に見て、
ハードロックの延長線上にあるのがメタル。
なんですが…うまく違いは説明できない…感覚的に分けてますw

IN FLAMESは
ある意味ハードロック~メタルの正統派の流れをくんでいるし、
確かに聴きやすいタイプのデス声でもあるので
耳になじみやすいのだと思います。

スモーク・オン・ザ・ウォーター、
縦横無尽なギターが似てるかも!
リッチー・ブラックモアさんはみんなのアイドルですから!
パープルとかレインボーの影響は受け継がれていきますね。

そして余韻も何もない終わり方。
「えっここで終わるの!?」っていう。
曲よりメロディーそのものを作りたいのか、
と思ってしまいます。なんだかすがすがしい!
  • 2013-10-15 21:11
  • fall7km
  • URL
  • 編集

[C66] 香楓さんへ

あっとそれから、
起してくださったニャンお嬢様によろしく!
  • 2013-10-15 21:13
  • fall7km
  • URL
  • 編集

[C67]

再びの訂正ですが
ディープパープルの「紫の炎」だったのです
気づいた時には既に 訂正を入れた後

朝までパープルが脳内秋の大運動会☆
おにゃんさまは玉ころがしと障害物競走に燃えてました(*^^*)
  • 2013-10-16 22:20
  • 香楓
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[C68] 燃えろー!

「紫の炎」!!
「Burn」ですね!
頭の中でリフがぐるぐると回りだしました!
「The Hive」と重なりつつ!!

おにゃんさま、運動の秋ですねえw
猫族が突然エキサイトするのはなんなんでしょう?
  • 2013-10-18 08:11
  • fall7km
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霜の巨人

ヨートゥン
イメぴた+(R.I.P)に上げた絵を、描き直し。
ヨートゥン(霜の巨人)です。

IN FLAMESの『WHORACLE』の1曲目が『Jotun』。
『WHORACLE』の発売年見たら1997年だって。

IN FLAMES
メロディック・デスメタルです。
非常にメロディアスだが、ヴォーカルはデス声です。
苦手な方は聴かれるときはご注意を。

スウェーデン、イエテボリ出身。
『WHORACLE』あたりまで、
全編コーラス(いわゆるサビ)でできている勢いの曲調だった。
さまざまなバンドに影響を与え、
「イエテボリスタイル」と呼ばれるジャンルまでできた。
(しかし、IN FLAMESは現在そのスタイルから離れている)

アルバム『WHORACLE』は、
前作より楽曲がコンパクトにまとまっている印象。
終りが結構唐突なのは相変わらず。
ついでに言うと、次作からは楽曲の起承転結がはっきりする。

個人的には捨て曲なしの名盤だと思っている。
1曲目の物憂げなリフは強力で、
それから最後まで聴かせる勢いがある。

このアルバムで、
メロディック・デスメタルにはまったようなもので、
ちょうど同じころ、amorphis、SENTENCEDにも
強く惹き付けられたのでした。



シベリア~北欧の民族音楽が好きで、
でも昔はあまり聴ける機会がなく、
NHKのラジオで『世界の民族音楽』という番組を
一生懸命エアチェックしたものです。

今、欧州では
ヴァイキングメタルやフォークメタルが人気のようで、
デス声のところが多いですが、
民族音楽とメタルとデス声が好きな自分にとっては、
いい時代が来たなあ、と思うのでした。

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[C63] 香楓

「WHORACLE」13曲聴けたけどこれで全部でしょうか?

メタルってどんなの?と思っていて
若かりし頃に聴いていたハードロックと言われるものとの区別がつかないのですが
デス声もわりとソフトで抵抗なく
ギターもベースもドラムも気持ちよく酔えます♪

「The Hive」の後半を聴いていて
懐かしいメロディーを思い出しました
ディープパープルのハイウェイスター♪

終わりが結構唐突でこれか!と思いニヤリとしました(*^^*)

[C64]

寝ているところを ニャンに起こされ ふとメロディーがよみがえり…

あれは ハイウェイスターじゃないんじゃない?
スモーク オン ザ ウォーターではなかった?などと 記憶が告げるものですから
まだ夜が明けぬこの時間
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もう一度 おやすみなさいです☆
  • 2013-10-15 04:38
  • 香楓
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[C65] Re: 香楓さん

「WHORACLE」は本編が11曲、
ボーナストラックが3曲の計11曲ですね、日本版は。
ないのはおそらく「Behinde Space」のライブ版かな?

メタルとハードロック、歴史的に見て、
ハードロックの延長線上にあるのがメタル。
なんですが…うまく違いは説明できない…感覚的に分けてますw

IN FLAMESは
ある意味ハードロック~メタルの正統派の流れをくんでいるし、
確かに聴きやすいタイプのデス声でもあるので
耳になじみやすいのだと思います。

スモーク・オン・ザ・ウォーター、
縦横無尽なギターが似てるかも!
リッチー・ブラックモアさんはみんなのアイドルですから!
パープルとかレインボーの影響は受け継がれていきますね。

そして余韻も何もない終わり方。
「えっここで終わるの!?」っていう。
曲よりメロディーそのものを作りたいのか、
と思ってしまいます。なんだかすがすがしい!
  • 2013-10-15 21:11
  • fall7km
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[C66] 香楓さんへ

あっとそれから、
起してくださったニャンお嬢様によろしく!
  • 2013-10-15 21:13
  • fall7km
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[C67]

再びの訂正ですが
ディープパープルの「紫の炎」だったのです
気づいた時には既に 訂正を入れた後

朝までパープルが脳内秋の大運動会☆
おにゃんさまは玉ころがしと障害物競走に燃えてました(*^^*)
  • 2013-10-16 22:20
  • 香楓
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[C68] 燃えろー!

「紫の炎」!!
「Burn」ですね!
頭の中でリフがぐるぐると回りだしました!
「The Hive」と重なりつつ!!

おにゃんさま、運動の秋ですねえw
猫族が突然エキサイトするのはなんなんでしょう?
  • 2013-10-18 08:11
  • fall7km
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